【SunoAIで作曲してみた】しばのはま
歌詞は生成AIの #Claude などに相談して、歌唱作曲編曲は #SunoAI にお願いしました。
#古典 #落語 の「#芝浜」から
サムネイル画像は #Animon と #nanobanana で作成
https://youtu.be/oXE4WhI11_o?si=N3Dl9JoYTyqCKseD
【SunoAIで作曲してみた】しばのはま
歌詞は生成AIの #Claude などに相談して、歌唱作曲編曲は #SunoAI にお願いしました。
#古典 #落語 の「#芝浜」から
サムネイル画像は #Animon と #nanobanana で作成
https://youtu.be/oXE4WhI11_o?si=N3Dl9JoYTyqCKseD
Now reading:
平家物語
(へいけものがたり, Heike Monogatari, or The Tale of the Heike)
Atonal Composition Exercise 無調性作曲練習
Introduction to Post-Tonal Theory: Chapter 2 Exercises—Composition I. Compose a continuation of the first 2 measures from Arnold Schönberg’s ”Three Piano Pieces, Op. 11, No. 1“
Pitch-Class Sets: Prime Form of Set Class: sc(014)
Instrument: Exakt Lite (FM Synthesizer)
《後調性理論導論》第2章:習題—作曲1. 續寫 阿諾·荀白克《三首鋼琴曲,作品11》第1首的前2小節
音級集合:集合級基本型 :sc(014)
樂器:Exakt Lite(FM合成器)
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@classicalmusic@a.gup.pe @synths@a.gup.pe @music@a.gup.pe @musicians@a.gup.pe @electronicmusic@a.gup.pe
#music #composition #producer #atonal #classicalmusic #contemporary #newmusic #electronic #synthmusic #synthesizers #musescore #cakewalk #schoenberg #schönberg #音樂 #作曲 #製作 #古典 #當代音樂 #現代音楽 #新音樂 #電音 #電子 #合成器 #荀白克 #勋伯格 #無調性
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Atonal Composition Exercise 無調性作曲練習
Introduction to Post-Tonal Theory: Chapter 2 Exercises—Composition I. Compose a continuation of the first 2 measures from Arnold Schönberg’s ”Three Piano Pieces, Op. 11, No. 1“
Pitch-Class Sets: Prime Form of Set Class: sc(014)
Instrument: Exakt Lite (FM Synthesizer)
《後調性理論導論》第2章:習題—作曲1. 續寫 阿诺·荀白克《三首鋼琴曲,作品11》第1首的前2小節
音級集合:集合級基本型 :sc(014)
樂器:Exakt Lite(FM合成器)
https://youtu.be/8pEAyIcZvgc?si=nGfLrUToVsqn5RJq
#music #composition #producer #atonal #classicalmusic #contemporary #newmusic #electronic #synthmusic #synthesizers #musescore #cakewalk #schoenberg #schönberg #音樂 #作曲 #製作 #古典 #當代音樂 #現代音楽 #新音樂 #電音 #電子 #合成器 #荀白克 #勋伯格 #無調性
Now reading:
狭衣物語
(さごろもものがたり, Sagoromo Monogatari)
自分の枠の外に出ること―テッド・チャン「大いなる沈黙」「あなたの人生の物語」
https://shinsho-plus.shueisha.co.jp/column/kojitokoamerica/29566
#shinshoplus_shueisha #集英社 #新書 #集英社新書 #連載 #あなたの人生の物語 #大いなる沈黙 #SF #アメリカ文学 #ストーマ #テッド_チャン #古典 #都甲幸治
No Smo-King(横綱お断り)
#古典
舒伯特第九 第三乐章,一听钟情,这是属于上个世纪末的节奏
#前奏控 #古典
https://open.spotify.com/track/4quAu1G25yeFbrV3oAjCFO?=
Sakana AI株式会社、浮世絵風画像生成モデルと浮世絵カラー化モデルを公開
https://current.ndl.go.jp/car/223190
日本のドレミは微分音に近いとかドレミに直せない、みたいな話だと「日本の伝芸」ってYouTubeチャンネルが一番詳しいかな。
ドレミじゃないの⁉️#鼓笛隊 #上山藩鼓笛楽隊 #篠笛 #民謡 #古典 #伝承 #継承 #芸能 #japanesetraditionalmus... https://youtube.com/shorts/KFDyvRLzV8w?si=4DOH6LIkGHngauj2
"つまり犯人が判明するというミステリー劇の終点と、主人公が破滅するという悲劇の終点が、同時におとずれるというところが『オイディプス王』の美点なのである。この合わせ技によって本作は歴史的な文学作品の座を獲得した。"
https://riktoh.hatenablog.com/entry/2024/01/11/150135?_gl=1*upguiz*_gcl_au*MTQ3NzQ1NDkxMC4xNzAxMDE3Njk2
#読書 #本 #古典
https://dl.ndl.go.jp/pid/924672/1/4
大正時代に活字化された #吉野拾遺 を国会図書館のアーカイブで発見。耽美、怪異。
#古典 #読書
(南朝の悲しさは語り継いでも、偽書や敗者の美学は国を挙げて奉じるものではないですね、近年活字化されていないのはまあ納得)
平安初期から中期にかけての、貴族の名前の付け方の変遷には気になるところがある。
赤人、深養父、人麿みたいな素朴な名前から、だんだん漢字二文字が主流になっていく転機は何だったのだろうとか。
女性名は表に出ないものと思っていると、本名が出ている人と出ていない人がいる。出ている人の例は例えば「藤原因香(よるか)」、(源)寵(うつく)、小野小町。
女性でも官人だと諱を外に出していたりしていたのかな。
紫式部日記でも本名で呼ばれている人とそうでない人がいる。同輩か目下の者を本名で呼ぶのかと思っていると、自分より位の高い?相手でも官名を下につけて諱で呼ぶことはある。なんぞこれ、この使い分け。
前述のよるかさんは典侍であり、女性でも名前の下に「朝臣」とついている。最初は男性かと思った。
情緒不安定な中年なので古今和歌集の序文読んで泣いてる。
「人麿なくなりにたれど、歌の事とどまれるかな。たとひ時移り、事去り、楽しび悲しび行き交ふとも、この歌の文字あるをや。」
しかし、この序文まんま、論文のAbstract & Introductionじゃないか?
まずJapanese Poemとは何かを定義し、その歴史、民族にとっての重要性、重要な作家、そして本稿によく登場する近年の作家の特性、どのような意図を伝える目的で詠まれるかなどをかいつまんで説明。最後に当該文献を編纂に至った経緯とその展望について概略。
ちゃんと東アジア共通官僚用語である中国語版(真名序)もついている。全訳が難しい和文誌のアーティクルに一応要旨だけ英語でつけておく感覚に非常に近い。よく読むと仮名序と真名序で内容が少し違っていて、日本人向けの部分は真名では簡略化されたりもしている。
勅撰に真名序がついていると偉い、というのは格式だけではなくて、国外へ出すことも(一応)できる書物としてある、たとえ日本語が滅びてもその書物が存在したことは共通語で残す、という意思のあり方なのかと思いました。
#読書 #古今和歌集 #古典
阿部俊子訳 伊勢物語(上下)講談社学術文庫
https://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000150028
https://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000150029
#読書 #古典 #伊勢物語 本文だけでなく、訳者コメントも丁寧かつ湿度が低くて好ましい。
皇子と皇女を父母に持つ貴公子が、恋に生き、旅をし、やがて物悲しくもそれなりに幸福な生涯を終える。「源氏」の清々しさは確かに伊勢物語から受け継がれたものと理解しました。
藤原氏との緊張感のある関係を、それなりに要職に就きながら泳ぎ切る彼の姿に、時代はひとつの理想を見出し、やがては藤原氏の人々からも崇拝され愛読されるようになっていったようです。
1,100年の時を経て、いろいろな人の手が加わり、伝説的な脚色も加えられていますが、おそらくはもとに業平かそれに近い人が集めた、業平本人のものでない聞き書きを(兄の行平も混じっているかも)含む歌集があったのでしょう。中年期以降は特に、上品なじいさんのほのぼのした自慢話の匂いがする。私はこういうの大好物なんだ。