どこら辺が何やろな、というかと言うと、kinput2-cannaなどをインストールして環境変数をぶち込んで #kinput2 やらを起動したはずなのに、im-configが #iBus のままの設定だと全然使えないところで。kinput2や #Canna の起動をミスっていて、使い物にならない状態にあった可能性もあるけど
"firefox が kinput2 との通信と思われる原因でフリーズがたまに起きるようになった。xtermも巻き込んでフリーズする。まだkinput2使っているのか、という話なのではあるけれども。"
https://twitter.com/y_futatuki/status/1746511368914972767?
im-configの #kinput2 起動スクリプトくん、めっちゃ気持ちの悪い作りしてるなあ。変換サーバ限定で実行ファイルのファイル名を決めてるし
#kinput2 をセルフビルドしようとしたら、ファイルが古すぎて手に入らない問題が発生している (何で2002年には消えてるんだよ殺すぞ)
実にならんカスタマイズツールの実行なんて諦めて (後回しにして)、 #kinput2 のセルフビルドはよ、と言われればそれまでではあるんですが。しかしのっぺらぼうで上がってくるのが気持ち悪すぎる。結局 #TurboLinux 6.0と向き合わなければいけないという事実は変わらない
#kinput2 セルフビルドのやっていきが生えてきたけど、どのロケールを使いたいのかよくわからないatok12prxの起動に失敗し続けているので、 #TurboLinux の起動実験に再度取り組むべきなのだろう #ATOK
ubuntuuser@ubuntuuser-VirtualBox:~/documents/ATOK12SE/usr/bin$ ./atok12prx
Warning: locale not supported by C library, locale unchanged
Warning: locale not supported by Xlib, locale set to C
Warning: X locale modifiers not supported, using default
どうも #kinput2 には #Debian #Linux 版という物があって、徐々に更新されているらしい #InputMethod
Index of /pub/Linux/ubuntu/pool/universe/k/kinput2 http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/ubuntu/pool/universe/k/kinput2/
#kinput2 以外に #XIM 対応の日本語入力サーバなんてあったんだ
日本語XIMサーバ https://www.maroontress.com/Imserver/
#kinput2 で XFERキーをサポートする話
kinput2への「変換」キー対応パッチの作成 https://www.glamenv-septzen.net/nifty/others/computer/linux_kinput2.html
SAR以外にも #JAIST に #Ubuntu 経由で #kinput2 が存在しているのか
http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/ubuntu/pool/universe/k/kinput2/
古いバージョンの #kinput2 を公開したままにしてくれていて、ありがとう #KEK ありがとう #藤井恵介 というお気持ちになっている
https://www-jlc.kek.jp/~fujiik/mklinux/Packages/dr3/JRPMS/kinput2/
R連あ #kinput2
Kinput2改造講座 - http://bonobo.gnome.gr.jp/~nakai/kinput2/
つまり、どうなっているんだ? #kinput2
kinput2 JIS X 0212対応パッチ - https://startide.jp/freebsd/jisx0212/
#SONY の #Sj3 が2008年夏までは #FreeBSD のFTPサーバにあったようで #kinput2
kinput2 with Sj3 - unix 日本語環境 http://www.tk2.nmt.ne.jp/~artrec/ar-sj3.shtml